デコの残日録
人間は死ぬために生きている訳だから、日記は残日録とも言える。311原発事故でその思いは益々深くなったが、この国の行く末を見届けるには、何とか生き残らないといけない。そのための愚考過程をメモ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 |
中国、尖閣上陸は5/4か?
太陽地震予報官のブログさんより)

〈中国人民軍は、GW中に尖閣諸島に上陸する魂胆だ〉
こんな驚くべき噂が防衛省、自衛隊中枢、そして永田町で蔓延しだしている。その要因となったのが、米国防総省から日本政府にもたらされた中国軍の“最新武装情報”なのだ。防衛省関係者がこう語る。

「3月18日に菅義偉官房長官が、『フランスの企業がヘリコプターの着艦装置を昨年10月に中国軍に売却する契約を結んでいた』と明らかにしたが、実はこれが米国からの情報だったのです。

ただ、発表前に防衛省筋は大慌て。ペンタゴン(国防総省)からの情報を分析し、GW中に中国軍が大きな動きを見せる可能性を指摘したのです」

ちなみに、この着艦装置は「早ければ4月中にも中国側に渡る可能性が高い」と見られているが、防衛省筋が「GW中の尖閣強奪」を警戒しているのにはさらなる理由がある。実は、中国軍が購入を目論む着艦装置は想像以上に高性能。

明らかに、尖閣上陸を想定した機能を備えていたからなのだ。前出の防衛省関係者がこう続ける。

「装置はヘリからマジックハンドのような棒が出され、艦船の甲板に設置された穴にキャッチされる仕組みなのです。

中国は漁業監視船や軍艦などを尖閣領海で航行させてきたが、今までヘリを使った上陸作戦を断行しなかった。理由はパイロットの腕が未熟で、発艦しても着艦できなかったからだが、これが装置の購入で解消される。そのため最速の購入時期から逆算した防衛省が警戒し始めたのです」

(以下、略)



1995年ごろ、中国の李鵬首相(当時)が、オーストラリア首相ポール・キーティングに、「日本という国は40年後にはなくなっている」もしくは「30年もしたら日本は大体つぶれるだろう」といった内容の発言をしたとされている。また、1995年にテレビ番組「TVタックル」で、「日本という国は20年後には消えてなくなる」と発言したと紹介された。

世界のセンター、中華ですからな。本当だとしても、なんもおかしくないわけで。北朝鮮は、陽動作戦に過ぎないと思うが、中国は、わからん。米国発の情報というところが、彼の国お得意の、「分断して統治」を連想させて、萎えるが。
(追記)
どうでもいいことだが。。。2chから。
954 :本当にあった怖い名無し:2013/04/06(土) 13:59:17.77 ID:1hi6u6ELO
北朝鮮のミサイル発射は4月12日らしいね
関連記事

テーマ:中朝韓ニュース | ジャンル:ニュース

[2013/04/05 00:52] | うわさ噂Rumor | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<【衝撃!】 茨城・日立市の男性、体にガイガーを当てると、値が一気に上昇 | ホーム | どっかで見たチャート>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://silverisrealmoney.blog.fc2.com/tb.php/498-10b60281
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
プロフィール

デコ

Author:デコ

Silver stackers by buying physical silver can end the silver manipulation and stop the criminal banksters. (Words belong to BJF. mni TKS! )


最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

Silver Price

ドル・インデックス

Gold Price

GSレシオ1年

WTI

為替

ビットコインUSD

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。