デコの残日録
人間は死ぬために生きている訳だから、日記は残日録とも言える。311原発事故でその思いは益々深くなったが、この国の行く末を見届けるには、何とか生き残らないといけない。そのための愚考過程をメモ。
CERNの2016年LHC稼働スケジュール
よほど彼らには、世間にはバレないという自信があるらしい。

⇓4~6月のスケジュール。4月14日には注釈がついており、「Beam to AD, Start NA setup, EA setup」と見える。ADは不明だが、NAは北米、EAは東アジアか?

photo

⇓10~12月のスケジュール。この表の見方、いまひとつわかっていないのだが、危険に見えるのは、10月3日~10月7日、10月24日~月末、それと11月7日~11月10日あたり。ちなみに、ここには出してないが9月の分には、危険な箇所はなさそうだ。

photo

ま、ほんとにこのとおり、オペレーションしてるのかは疑問だが、目処にはなるだろう。


[2016/09/11 13:53] | CERN | トラックバック(0) | コメント(0) |
シンクホールの真犯人はCERNの極小ブラックホールだった
photo

2013年以来、メンテとパワーアップ改造のため、その稼働を中止していたCERN(欧州原子核研究機構、サーン=セルン)のLHC(ハドロン衝突型加速器)だが、昨年2015年6月以降、再稼働し始めた。

そして、昨年再稼働後から始まった機器調整を重ねて、2016年の稼働実験レベルは格段に上がったようである。2016年のLHC実験頻度は、2015年の6倍だという。

LHCは今年1月~2月くらいまではアイドリング状態で、実際に稼働し始めたのは2月末らしいが、4月14日の熊本地震がそのすぐあとに起きた。その翌日には、エクアドルでM7地震が起きている。

偶然だともいえるが、あまりにタイミングが良すぎだと思った。

CERNのLHC実験の目的は微小ブラックホールを作り出す事

宇宙の果てから地球に向かって飛んで来た、直径がたった1mmの極小ブラックホールが地球を貫いたとしたら、地上には直径数十メートル~数百メートルのシンクホールができるだろう、と米国火山学者が警告を発している。

おまけに、地球を貫いたその極小ブラックホールは、地球の核やマントルに決定的な影響をあたえ、世界各地にある火山のマグマ溜まりを刺激して結局、大噴火、大地震を引き起こすと。

学者らが警告するのは、宇宙由来の極小ブラックホールだが、実はCERN由来の人工ブラックホールの存在をごまかすための戯言なのではないだろうか?


photo

⇧2009年ノルウェーの夜空に観測されたこの奇怪な光の輪は、CERNで作られた極小ブラックホールが地球内部に向かわずに、宇宙方向に出力された結果、あるいは出力の反作用だったのではないのか? 同様の現象が、今年6月にもCERNお膝元、ジュネーブで観測された。奇妙な光に照らされた雲が夜空に現れたという⇓。


photo

なんせ、彼らにとって都合のよいことに、ごく小さいとはいえ、ブラックホールはブラックホールだから、光も吸い込んでしまい光を反射しないので、誰の目にも見えない事。

そうやって危機をあおり、人間を不安にさせて、実際にいくつかの大噴火や大地震を起こして見せて、国家レベルでは対応不能であり、世界がひとつになって対応にあたらなければならないという雰囲気、世界的世論を無理やり作り出したいのでは? NWOはそこまでやるだろう。

ま、そこまで壮大な計画ではないとしても、極小ブラックホールが作り出せるのなら、地震や火山噴火を起こすぞと、どっかの政府関係者を脅して、国民を犠牲にして富を吐き出させる事など、朝飯前な事だろうね。

[2016/09/11 12:03] | CERN | トラックバック(0) | コメント(0) |
| ホーム |
プロフィール

デコ

Author:デコ

Silver stackers by buying physical silver can end the silver manipulation and stop the criminal banksters. (Words belong to BJF. mni TKS! )


最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

Silver Price

ドル・インデックス

Gold Price

GSレシオ1年

WTI

為替

ビットコインUSD